過去の記事一覧

  • マッサージは気持ちいい

    どうして?マッサージで揉むと筋繊維が断裂して逆効果になる。

    マッサージに行くと気持ちいいですね。ところが、マッサージで強く揉んだり押したりすると逆効果で肩甲骨まわりのこりがひどくなるとの話もあります。 つらいこりをぐりぐりすると「いた気持ちいい」というのがありますね。それを…
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    まるでルフィのゴムのように、前頸筋と大胸筋が僧帽筋を引っ張って肩こりが起きる

    6kgの重さを持つ頭を支える首の筋肉。前頸筋を中心に支えてくれていますが、大胸筋とペアで背中の僧帽筋を引っ張ってしまい、肩や肩甲骨周りにこりを生じさせてしまいます。漫画、ワンピースの主人公、ルフィのようにゴムゴムの実を食…
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    消炎鎮痛薬のフェルビナクとインドメタシンは何が違うのか?

    デスクワーク・スポーツで、患部を少し熱を持つ場合に重宝する消炎鎮痛剤。いわゆる湿布薬。これ、様々な商品が登場しています。 その中でも、代表的な成分が「フェルビナク」と「インドメタシン」。商品名はバンテリン・フェイタ…
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    ほぐれッチボールは硬くなった筋肉を柔らかくする効果あり

    同じ姿勢の取り過ぎ・悪い姿勢が筋肉や血流を悪くしてしまう。適度な運度やストレッチでカラダをほぐすのが大事。分かっているけどできない・忘れる・そんな方におすすめの健康グッズが「ほぐれっチボール」・ 体ほぐしのプロとし…
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    医学博士「竹井仁」先生は、筋膜ほぐしで【肩こりにさようなら】はおすすめ!

    肩こりの中でも、X線やMRIで、症状・原因が分からない肩や肩甲骨まわりのこりに悩む人に、竹井仁先生の「肩こりからのさようなら」はおすすめ書籍です。 悪い姿勢や運動不足・かたよった筋肉の使い方で生じる「こり」の原因や…
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  • 筋膜について

    筋膜は第二の骨格と呼ぶ重要な組織

    筋肉を包み込む膜を筋膜と呼びます。この筋膜の重要性が近年、分かり始めています。首都大学東京の医学博士「竹井仁」氏の著書「肩こりにさようなら」よると30年位前から見直され始め、最近、雑誌などの取材が増えているとのこと。 …
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  • バイコディン

    米国で人気の鎮痛剤「バイコディン」は依存しやすく副作用が大きい。

    バイコディンは、アメリカで頻繁に利用される激しい痛みの治療用の鎮痛剤。 ヒドロコドンとアセトアミノフェンという二つの鎮静剤が配合されている。アヘン類縁物質であるヒドロコドンを服用すると痛みを緩和するとともにハイにな…
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  • メディカルシート

    自分の椅子に置くだけで姿勢矯正できるメディカルシート

    座るだけで姿勢矯正できる特別な椅子・アーユルチェアー。そして、新発売されたのが「アーユルメディカルシート」です。 どんな椅子でも上に置くだけで姿勢矯正チェアーになるのが特徴。これならオフィスの椅子があなた好みのアー…
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肩甲骨のこりや腰痛を解消

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身体の奥にあるインナーマッスルを鍼やマッサージでほぐそう。近年、パソコンやスマートフォンの普及で肩甲骨のこりに悩む人が増えています。

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肩甲骨のこり対策

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カラダを鍛えて肩甲骨のこり・腰痛を解消するにはプライベートジムでマンツーマントレーニング

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