カテゴリー:身体とその構造

  • 疲れの原因

    なんと、疲れの正体は、身体よりも自律神経の中枢が原因だった!

    仕事をすると疲れますね。でも家でじっとしていたりしても回復しないことがあります。最近の仕事は、身体を使う割合が減っています。なのに疲れが取れない。それは、疲労の原因が身体ではなく自律神経の中枢にあるから。 東京疲労…
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  • 筋膜について

    筋膜は第二の骨格と呼ぶ重要な組織

    筋肉を包み込む膜を筋膜と呼びます。この筋膜の重要性が近年、分かり始めています。首都大学東京の医学博士「竹井仁」氏の著書「肩こりにさようなら」よると30年位前から見直され始め、最近、雑誌などの取材が増えているとのこと。 …
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    なぜ、損傷したところ以外が痛いのか?人体の神経は複雑すぎ!

    人間が体を動かす時の指令は全て脳から出ます。 脳から脊髄にある中枢神経を通じて、手足に伸びる末梢神経へと指令が伝達されることで体が動かすことができます。 こりや痛みを感じるのは脳 <スポンサーリンク> …
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    関節は骨を靭帯で結びつける構造

    人の骨は連結して関節を作り上げています。ただし、骨同士が直接的にくっついているのではなく、靭帯や関節包により繋がっている状態。電車の車両と車両が連結部で繋がれているイメージ。 関節は、老化などで磨り減ったり炎症を起…
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    正常な背骨にあるS字カーブ曲線を守ろう

    正常な背骨は、真っ直ぐではなく、適度な形でS字カーブのような曲線を描いています。ところが、このS字カーブが真っ直ぐになったり、曲がり過ぎて猫背の方が増えており、そのことが原因で体調不良や「こり」になる人がいます。 S字…
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  • レンジャーズの「ノーラン・ライアン」とインナーマッスル

    ダルビッシュ投手の入団したレンジャーズの球団社長が大投手「ノーラン・ライアン」です。 奪三振王としてメジャーリーグを席捲した名投手ですが、インナーマッスルを鍛えることを重視したトレーニングを始めた人物です。 インナー…
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    インナーマッスルとアウターマッスルの役割

    筋肉は外側にあるアウターマッスルとアウターマッスルの内側にあるインナーマッスル(深層筋)に分けることができます。 インナーマッスルとアウターマッスルの役割 アウターマッスルは、大きな力を出す時に使う筋肉で、上腕二頭筋…
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    遅筋と速筋:自分の意思で動かせる随意筋

    筋肉・腱・骨は、この3つが一体化して人の身体を動かしています。 人間の身体には、約650個もの筋肉があり、筋肉の力が衰えると身体の不調や病気につながりやすくなります。 筋肉はその様々な役割があり分類方法も様々…
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